新幹線で昼時に移動するときでも、
普段はコンビニ弁当を買って車内で食べているのですが(^^;)
今日は京都駅名物?のこちらの駅弁を頂きました。
ちょっと値段が高い、のですが
バテ気味のこれからの季節には良さそうです。
ちなみに「鰻のねどこ」というのは、京都の町家が
間口が狭くて奥行が長い、ということから
「うなぎの寝床」と呼ばれていたというのに
ちなんでいるようです。
京都の町家がそういう形になっていたのは、
昔の税金の額が、間口の大きさで決まっていたから、
節税のため?
という話も聞いたことがあります。
(真偽は不明です…)
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